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スパイダーの幌のスクリーン、どうしてもウインドゥが曇ってきます。
こんなときは、プレクサスが定番ですね。
プレクサスをスプレーして、ウエスで拭くだけ。
とっても簡単です。簡単にきれいになります。
プレクサスは中サイズで2700円ほどしましたが、使う量はほんの少しなので、
この用途だけなら一本買えば、一生使えそうです。
成分が変質しないかどうかはわかりませんが。。
ルイガノには、GPSをつけてます。
garminのedge305です。
スピードメータのみのものに比べ、多少LCDは見づらいですが、
機能ばばっちりです。
地図は出ませんが、通った軌跡は出るので、必ず家に帰ってこれます。。
心拍計もついているので、トレーニングにも便利です。
以前は、心拍計はnikeのtriax c8を使っていましたが、edge305なら
GPS情報と心拍数をリンクできますから。。私にはそのやり方がわかりませんが、、
ひとつの難点は、付属のソフトtraning center の出来が今ひとつのところ。
こんなときは、カシミール3Dですが、これは地図が国土地理院なので、見づらい。。
SportTracksというソフトがあるそうです。使ってみました。
最高です。もう何もいうことはありません。
心拍数とのリンクは、SportTracksでは、Summaryのところの三角をクリックすると、
Workoutがあるので、そこで見れます。ルートのどの辺が心拍数が上がったなども
グラフをドラッグすれば、地図に反映されます。このソフト完璧です。
ルイガノブログ 一覧
エンジンマウントがへたってます。
アイドリング時の振動は結構大きいです。
本来は、下側に飛び出していないのが正常です。
エンジンマウントも買ってあったのですが、エンジンを下ろさずに
取り替えるのは難しい。。
メガネレンチが入りません。
マウントを取りはずすには、下側からボルトを緩めるのではなく
エンジン側から緩める必要があるのです。
見た目は下側からはずせそうなのですが、、
エンジンマウント交換はあきらめました。
サニーのバッテリーの充電中です。ずっと動かしてないので。
このころのオルタネータは、レギュレータがリレーで
ガチャガチャ制御するタイプです。
この車は、初代マーチのオルタネータに変えています。
ICレギュレータなので、安心です。
基本的にボルトオンでつきますが、配線は変更する必要があります。
このころのマセラティは、電気系が弱いといわれています。
この車もそうでした。
電気系に問題があるときは、とりあえず、助手席足元のフューズBOXと
エンジンルームの向かって左側にあるリレーを調べてみます。
フューズもリレーも、一度抜いて接点を磨いてから元の位置に
戻します。
サンハヤトの接点復活剤も使います。効果は良くわかりませんでしたが、
とりあえず、酸化はしにくくなる気がします。
フォグがつかなかったので、一度フューズやリレーの接点をすべて磨き
元に戻すと、フォグがつくようになりました。
が、、エンジンがかからなくなりました。あせりました。。
もう一度、すべてやり直すと、エンジンはかかりました。ほっとしました。
が、、フォグがつかなくなりました。
こんな感じで, いつも楽しい車ライフを送ることができます。
サニーの燃料フィルタ替えました。
もう10年以上替えてなかったので、
パーツ番号が変わり(16400 H8501)、形も変わっていますが、
問題なく、元の位置に取り付けできます。
サニーには、ミツバの電磁ポンプつけてます。
元の、ダイアフラムのポンプが調子悪くなったので、、
フルビアのリアのコンビランプ、妙に暗いです。
おそらくは、接触抵抗が大きくなってしまっているのでしょう。
この際なので、バルブを交換します。
ボルトが抜けません。。
エキストラクタなどを使ってみてもだめで、
結局、ボルトの頭をドリルで削り、最終的にはペンチで
ボルトを引き抜きました。
リップ割れました。
348のリップは、別パーツになっているので、ここだけ替えられますが,
とりあえず、両面テープで固定しておきました。
割と強力です。。
ナンバーの取り付けボルトです。
車検場でつけてくれるのは、
クロメート仕上げの普通の6mmボルトです。
ステンキャップボルトにしました。
まあ、たいした違いはないのですが、なんとなく気分がいいです。